ますらいおん

だらだらと絵とか

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
拍手する

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

妄想が止まらんかったのよ。

パンツじゃないから恥ずかしくないもん!
 
鈴仙「あのぅ・・・師匠。・・・これは一体・・・?」
永淋「あら、意外と似合ってるじゃないかしら。 ねぇ、姫?」
輝夜「えぇ、暑い夏の日なんか涼しそうで良さそうじゃない。よかったわねぇイナバ」
  「いや・・・涼しいと言うか、涼しすぎるんですけど。特に股の辺りが。」
  「ほぼ下半身丸出しだしね」
  「でもねイナバ。それは下着じゃないのよ、『パンツのようにみえるもの』なの。外の世界ではみんなコレをつけて空を飛びまわっているってスキマの紫から聞いたわ。 だからあなたも恥ずかしがる事はないのよ!」
 「そう高説に言われましても・・・。・・・うぅ、落ち着かないなぁ・・・。それにコレって、どうみても普段私が下着として穿いている物となんら変わらないと思うのですが・・・。」
  「大丈夫よ。パンツならともかく、それは『パンツのように見えるもの』なんだから別に見えたって構やしないでしょう? 」
  「ででででも何で私が、その・・・こんなの着けなくちゃいけないんですかっ!?」
  「なんでって・・・そりゃあ・・・ねぇ?永淋」
  「そうね、適地適任?ってやつかしら。黜陟幽明、適材適所とも言うわね。こういうのって貴方が一番似合うじゃない」
  「そういうことね」
  「お、横暴だ・・・。・・・で、でもそれだったら師匠や姫だってきっとお似合いになると思いますよっ!? この『パンツのように見えるもの』っ!」
 「嫌ね」「嫌よ」
  「わぁ即答」  
  「・・・まぁ、どうせ見られたって減るものでもないじゃない。それに最近姫も退屈してたし、あなたは丁度良い遊び相手になってやって頂戴」
  「というかむしろ眼福よねぇ~。うりうり」
  「やぁっ、ちょっ、脚を撫でまわさないでくださいぃ~っ!」
  「駄目じゃないウドンゲ。もっと粘らないと貴方の貞操が危ないわよ」
 「し、師匠も見てないでたすっ、助けてくださっ・・・ひぁっ!?」」
 「・・・うっふっふ、捕まえたわよー。さぁ観念なさいイナバ・・・」
  「や~め~て~!」
  「・・・あら? どうかしたのかしら、てゐ」
てゐ「あのねお師匠様、これ、向こうに落ちてたんだけど」
  「? あら・・・ これはウドンゲが今穿いてる筈の・・・?」
  「?」
  「?」
  「じゃあ、今ウドンゲが穿いてるのは、・・・ただの貴方のパンツみたいね」
  「へぁ!?」
  「おぉ今すっごい変な声でたね」











 てゐ(計画通り・・・!)










何かもう色々とスマヌ・・・orz
拍手する

| | 01:21 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://masuraion.blog5.fc2.com/tb.php/27-22a002a0

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。